コレクション展

豊橋市美術博物館の常設展示室では収蔵資料を部屋ごとにテーマ展示しております。
考古、歴史、美術などの資料を通して古代から現代に至る豊橋の歴史と文化を幅広くご紹介いたします。

※常設展は会期、内容を変更する場合があります。

1階特別展示室のご案内

郷土の美術 ~日本画の5人~

中村正義、星野眞吾、平川敏夫、大森運夫、高畑郁子の作品を展示。

第1期 平成30年4月3日(火)~平成30年5月20日(日)
第2期 平成30年5月25日(金)~平成30年7月1日(日)
第3期 平成30年9月11日(火)~平成30年11月11日(日)
第4期 平成30年11月23日(金・祝)~平成31年2月3日(日)

※ 常設展は会期、内容を変更する場合があります。

2階常設展示室のご案内

考古資料 豊橋市とその周辺地域から出土した旧石器時代より室 町時代に至る遺物を展示。
歴史資料 吉田城、ええじゃないか、東海道関連資料のほか、近世 の文人画などを紹介。
陶磁資料 江戸時代の酒器を中心とした司コレクションなどを展示。
美術資料 郷土ゆかりの美術作家による日本画・洋画・写真作品な どをテーマを設けて紹介。
民俗資料 昔の人々の暮らしを伝える生活道具や郷土玩具などを 紹介。
第1期 平成30年3月13日(火)
~平成30年5月6日(日)
<考古>考古学からみた豊橋
<歴史>原田圭岳 ~年中行事を描く~
<陶磁器>近現代の陶芸
<美術>室内でのひととき
<民俗>~装いの組みひも~ 麻真田
第2期 平成30年7月21日(土)
~平成30年9月9日(日)
<美術>松風によせて
<歴史>東海道絵巻と近世吉田のイメージ
第3期 平成30年12月1日(土)
~平成31年2月10日(日)
<考古>考古学からみた豊橋
<歴史>芭蕉筆「梅つばき・いらご崎」
句文懐紙と三河の俳人
<陶磁器>茶の湯のうつわ
<美術>墨の表情
<民俗>~農の匠~ 鋤と鍬

この記事は2018年06月19日に更新されました。