国史跡 馬越長火塚古墳群保存活用計画を策定しました

最終更新日 2018年05月28日

国史跡 馬越長火塚古墳群は、古墳時代後期から終末期の東海地方を代表する首長たちの墓として、平成28年に国の史跡に指定されました。豊橋市教育委員会は、古墳群を保存・管理し、市民の宝として生かしていくため、平成28・29年度の2か年をかけて計画づくりを進めました。 ここでは計画書とその概要版をダウンロードして閲覧することができます。 概要版◆計画書(章ごとに分かれています)0表紙目次1沿革目的2古墳群の概要3本質的価値4現状と課題5大綱と基本方針6保存管理7活用8整備9運営体制10実施計画11経過観察12資料編