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「遺跡でブラトヨハシ」展調査成果とあわせて遺跡めぐりの楽しみ方を紹介
●11/23 [土]~1/26 [日]
●観覧無料
豊橋市には縄文時代から江戸時代にかけての遺跡が約1,400か所もあり、愛知県内では最も多く遺跡があるまちとして知られています。大西貝塚、馬越長火塚古墳、吉田城址など、身近で散策できる遺跡もたくさんあります。発掘調査成果を交えながら、豊橋の歴史を解き明かす遺跡巡りを紹介します。
会期中に学芸員によるギャラリートークや講演会、遺跡巡りを開催します。詳しくはチラシをご覧ください。
同時開催:文化庁事業「記念物100年」パネル展示(2階ラウンジ) 展覧会チラシのダウンロード(写真)《吉田城の石垣と復興鉄櫓》
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第69回豊橋市民展東三河在住、在職者の公募展
●12/10 [火]~12/15 [日]、12/17 [火]~12/22 [日]
●観覧無料
東三河地方に在住、在職または在学の方を対象にした一般公募展です。前半は写真・書道、後半は絵画・彫刻・デザインを展示します。
申込・搬入日は11/23 [土]、11/24 [日]です。 公募要項はこちら※搬出のため12/15・22は午後4時終了
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未来へつなぐ災害の歴史災害の歴史をたどります
●2/1 [土]~3/22 [日]
●観覧料:一般・大学生500(400)円、小・中・高生200(150)円 ※( )は前売りまたは20人以上の団体料金です。
近年、地域の災害の歴史を検証し、災害に備える研究が盛んになっています。当地方でも、地震・火事・水害・干ばつ・竜巻といった災害の記録が多数残されています。本展では、地域に残された資料を中心に災害の歴史をたどることで、自然災害について考え、いざという時に備えるきっかけとします。(写真)《火事羽織 松平信古正室鋹子所用》
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開館40周年記念ストラスブール美術館展 印象派からモダンアートへの眺望西洋の名画が集結
●2/8 [土]~3/29 [日]
●観覧料:一般・大学生 1,200(1,000)円、小・中・高生 600(400)円 ※( )は前売りまたは20人以上の団体料金です。
フランスのアルザス地方にあるストラスブール市は、ドイツとの国境付近に位置する、伝統ある文化都市です。同市のストラスブール美術館は、ヨーロッパの近・現代芸美術の豊富なコレクションを所有しています。本展では同館の優れたコレクションから、モネやピサロ、シスレーといった印象派を代表する画家たちをはじめ、デュフィ、カンディンスキー、ピカソなど20世紀初頭のモダンアートの芸術家らによる名品を紹介します。各時代を代表する巨匠たちの作品を通して、19世紀から現代にいたるヨーロッパ美術の流れをたどります。(写真)クロード・モネ《ひなげしの咲く麦畑》1890年頃 Musée d’Art Moderne et Contemporain de Strasbourg. Photo Musées de Strasbourg
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第41回豊橋美術展東三河の選抜秀作展
●4/23 [火]~4/28 [日]、4/30 [火]~5/5 [日]
●観覧無料
東三河地方の美術作家による合同選抜秀作展です。前半は絵画・彫刻・デザイン、後半は写真・書道を展示し、当地方の美術の動向を一堂に紹介します。東三河地方の美術作家による合同選抜秀作展です。※搬出のため4/28・5/5は午後4時終了
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開館40周年記念「魔法の美術館」「みる」「ふれる」「たのしむ」ことができる新しい体験型の展覧会
●7/20 [土]~9/8 [日]
●観覧料:一般・大学生1,200(1,000)円、小・中・高生600(400)円 ※( )は前売りまたは20人以上の団体料金です。
魔法のように光ったり、動いたりする不思議なアートを体験できます。気鋭のアーティストたちが光と影をあやつり、夢のようなイリュージョンを展開します。子どもから大人まで、気軽に「みる」「ふれる」「たのしむ」ことができる新しい体験型の展覧会です。 展覧会チラシのダウンロード(PDF211KB) 展覧会に関するお願い アンケート割引について(写真)藤本直明《色のある夢》Ⓒnaoaki FUJIMOTO
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「豊橋」をものがたる100点豊橋の150年をたどる年代記
●7/20 [土]~9/1 [日]
●観覧無料
明治2年(1869)、新政府の命により吉田藩は豊橋藩と改称しました。平成31年(2019)は、豊橋改称150年となります。本展は明治以降の豊橋という町や、そこで生活した人々のくらしを象徴する100点の資料によって「豊橋」の150年をたどる年代記です。豊橋市美術博物館と豊橋市二川宿本陣資料館の合同企画です。 展覧会チラシのダウンロード(PDF290KB)(写真)《豊橋藩知事任命書》 1869年
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開館40周年記念
豊橋市美術博物館コレクション名品展
「ナイン・ストーリーズ」開館以来40年の収集活動の集大成といえる展覧会
●10/5 [土]~11/17 [日]
●観覧料:一般・大学生600(400)円、小・中・高生300(200)円 ※( )は前売りまたは20人以上の団体料金です。
開館以来40年をかけて収集してきたコレクションの集大成といえるコレクション展。「ナイン・ストーリーズ」を副題として館内9つの部屋にテーマをもうけ、考古・歴史・民俗資料とともに美術作品をご紹介。時代やジャンルを越えた作品相互のつながりから、新たなストーリーがつむがれます。過去最大規模の152点を一堂に展観いたします。 展覧会チラシのダウンロード 目録(出品リスト)のダウンロード インターネット割引券 ◎○◎イベント情報はこちら◎○◎(写真左から)中村正義《顔》1976年(小松コレクション)/雨乞面《三日月》室町時代(日吉神社寄託/豊橋市指定有形文化財)
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コレクション展
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第1展示室(考古資料)
遺跡でブラトヨハシ
豊橋市には縄文時代から江戸時代にかけての遺跡が約1,400か所もあります。その豊橋で遺跡巡りをしながら、豊橋の歴史を解き明かしていきます。
嵩山蛇穴
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第2展示室、シンボル展示(歴史資料)
原田圭岳の杉戸絵
明治時代に描かれて石巻の神主家を装飾していた、当地の画家原田圭岳の杉戸絵を紹介します。
原田圭岳《竹に虎図(部分)》 明治10年
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第3展示室(陶磁資料)
京焼の世界
仁阿弥道八や清水六兵衛、永楽保全ら京都の名工が手掛けた江戸時代から現代にいたる京焼をご紹介します。
永楽保全 《金襴手鳥魚文盃・盃台》
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第4展示室(美術資料)
家族の肖像
大森運夫の新収蔵作品《私の母子》《国境》を中心に、さまざまな家族の形態をご覧いただきます。冨安昌也、廣本季與丸、中島良、北川民次、井上悟、星野眞吾、東松照明の絵画・写真作品をご紹介します。
大森運夫《国境》2006年
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第5展示室(民俗資料)
むかしの看板
ひと昔前の人々の暮らしから、健康、衛生に関わりの深い看板を選び展示しています。今の時代と比べてご覧ください。
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2階:常設展示室
4/6[土]~5/19[日]
終了
歴史 :吉田藩の家臣たち~新所蔵資料から~
陶磁器:花の装い
美術 :「平成」の断片
民俗 :調理・食事用具のムカシ
5/25[土]~7/7[日]
終了
歴史 :東三河の歌人たち
陶磁器:涼を呼ぶ器
美術 :原風景を求めて
民俗 :戦争が残したモノ
7/20[土]~9/29[日]
終了
歴史 :吉田城と吉田宿
9/7[土]~9/29[日]
終了
陶磁器:現代の陶芸
歴史 :「おかげまいり」と「ええじゃないか」
11/23[土]~1/26[日]
開催中
陶磁器:京焼きの世界
美術 :家族の肖像
民俗 :昔の看板
1階:特別展示室 郷土の美術
中村正義、星野眞吾、平川敏夫、大森運夫、高畑郁子などの郷土ゆかりの作家作品を中心に展示。
コレクション展は会期、内容を変更する場合があります。